スーパーで見たワタリガニが新鮮そうで、青いところがとても鮮やかだった。味噌汁にすることが多いが、本日は夫の夕飯はいらないので、トマトソースのパスタにしたい。もちろん低糖質麺。50%オフのパスタを1/2前で!少ない分、エビとイカも入れて具を増やす。

もくじ
夕食
魚介トマトソースの低糖質パスタ
〇低糖質麺(カーボフ はごろもフーズ)・ワタリガニ・バナメイエビ・イカ・玉ねぎ・ピーマン・パプリカ・ニンニク・パセリ・粉チーズ
〇オリーブオイル・塩・トマトソース(カゴメ アンナマンマ ガーリック&トマト)・トマトソース(カゴメ 基本のトマトソース)
フライパンにオリーブオイルをひき、刻んだニンニクを炒める。その上に、細切りの玉ねぎ、ワタをとったエビ、ワタリガニをのせ、トマトソース2種をかける。


輪切りのピーマンとパプリカをのせて、蓋をして10分程煮込む。

イカはワタと骨をとり、皮を剥いて1cm幅ぐらいに切る。最後に入れて1~2分煮立たせる。刻みパセリをかける。
低糖質麺を7分ゆでて湯切りし、皿に盛り付けトマトソースをかける。


もちろん、粉チーズも!

これは相当旨い。カニとエビとイカの出汁がすごく出ている。本日は市販のトマトソースだったので、ちょっと糖質が気になりますが…。美味しくて…。カニもお腹の所の身が甘いし、エビもプリプリ、イカの弾力。どれも最高。ソースがよく絡んで、麺も糖質オフのを半分とはいえ食べきってしまいました。


チーパリ
〇ミックスチーズ(減塩50%)・干しイチジク・スライスアーモンド(フジサワ)
フライパンに、ミックスチーズを広げるようにのせる。刻んだ干しイチジクとスライスアーモンドをのせて中火で5分焼く。

本日は火が少々強かったか…。焦げた?とも思ったが、食べるとまあOK。冷えるとパリパリで、やっぱり美味しい。
焼きチーズのことだが、ちなみにうちではチ―パリと命名している。
塩分オフチーズを使ってからは、ますますレベルアップ。大好きな定番おつまみです。
スティックブロッコリー
〇スティックブロッコリー・塩・マヨネーズ
フライパンに湯を沸かし。塩を一つまみ入れて、スティックブロッコリーを2分程ゆでる。マヨネーズをつけて。

普通のブロッコリーよりも癖がなくて食べやすい。そして、マヨネーズだけをつけるのが、とても美味しい。地域の野菜コーナーに時々出回るので、結構見張っている。それぐらい好きです。

昼食
鶏手羽煮込み焼き麺
〇低糖質麺(通販デリカーボ)・ごま油・手羽元とコンニャクの煮物
4分茹でて湯切りした糖質麺を、ごま油をひいたフライパンに入れる。押し付けるようにして両面を焼く。カリッとしてきたら皿に盛り付け、温めた手羽元とコンニャクの煮物をのせる。

ごま油で押し焼きした麺は、表面がカリッと香ばしく、中はもっちりしている、ほぐしながら、煮物と食べるのはなかなか美味しい。コツは、麺に味を付けていないことだ。どんなおかずをのせても良さそうだ。
サラダとコーヒーと味噌汁を添えて。

ひとこと NEXZ「Beat-Boxer」MVビハインドのユウユキ
NEXZのケミ(仲のいいコンビ)として最近の一押しは、最年長ユウと末っ子ユウキだ。ユウにゃんずと呼ばれることもある。一人ひとり個性ある美形だが、2人が一緒に並ぶだけでますますパワーアップする。それが、仲良さそうにしたりしていると、もう…。
最近、絡んでいるのを見かけないな、と、ちょっと思っていたら心配ご無用。「Beat-Boxer」MV撮影のビハインド動画でバッチリ見せてくれました。毎度おなじみYUカメラ。被写体はユウキ。これまで多くのユウキの動画、写真をファンに見せてくれたユウ。本当に可愛くカッコよく撮って、「王子様…」って、つぶやく。それって、私の感想と同じだよ。ユウ君に親近感を覚える。
この度の動画では、近づきすぎたのかユウキにぶつかる。痛がって見せ、病院に行く費用をせびろうとする王子様。さすがユウキ。もう笑うしかない。
騒ぐユウキを座らせてから、韓国おでんのコップを差し出すユウ。食べているところを撮るためなのか?ユウキコレクション…?あの…、途中であごをチョイチョイって触ったのは何ですか?と思っていたら、「食べられないよ」と断られ、無言でおでんをひっこめるユウ。「ウソだよ」って言って、可愛く食べるユウキ。ユウキ推しとしては可愛い映像に狂喜乱舞ですけど、ユウファンの皆さんはどうですか?察した(?)ユウキが、カメラを受けとって代わりにユウをアップで撮る。ホント、ハンサムだねえ。
メンバーみんなのことも撮っているんだけど、そこは編集の意図的なものもあるのか、何だかユウの撮るユウキは多く感じる。
他にも、映像チェック中にユウキのアップが出たら「きれいだ…」って、ユウ君つぶやきましたね?私もそう思うよ。賛成です。
YouTubeのリンクをはりました。
可愛くて、ユウユキから目が離せない。