見事なサツマイモを購入した。大きいので半分を、レンチンする。バターとラカントを混ぜて、ちょっぴり低糖質なスイートポテトが食べたい。簡単に焼くには、どうしたらいい?

もくじ
夕食
フライパン焼きのスイートポテト風
〇サツマイモ・バター・牛乳・ラカント・卵
サツマイモ1/2を、さらに縦半分に切る。それぞれラップに包み、レンジで2分チンする。上下をひっくり返して、再度2分チンする。様子を見ながら場所を変え、1~2分追加。
つまようじを刺して、火が通っていれば、皮を剥きボウルへ入れる。
熱いうちにバターを入れ、よくつぶす。牛乳少々とラカント、卵を加えて練る。形を作って、フライパンで両面焼く。

表面に焼き目がつく。滑らかではないが、味は完全にスイートポテトだ。ラカントでちょっとは糖質オフ。
でも、もともとサツマイモの糖質は高いので、量はセーブする。
ああ、美味しい…。
回鍋肉
〇牛バラ肉・キャベツ・白ネギ・ニンジン
〇ニンニク・ショウガ・豆鼓醤・豆板醤・醤油・ラカント・鶏がらスープの素
ニンニクとショウガをすりおろし、豆鼓醤、豆板醤、醤油、ラカント、鶏がらスープの素を混ぜて合わせ調味料を作る。
フライパンにごま油をひき、牛バラ肉とニンジンの短冊切りを炒める、斜め切りした白ネギとざく切りしたキャベツ、合わせ調味料を加えて炒める。

豆鼓醤にしか出ない風味がある。回鍋肉は、何と言ってもキャベツが旨い。いっぱい野菜が食べられるメニュー。

焼きイカゲソとヤゲン軟骨
〇イカゲソ・ヤゲン軟骨
魚焼きグリルにアルミホイルを敷き、イカゲソとヤゲン軟骨をのせて塩を振る。9分程焼く。

簡単な塩焼き。それでも、イカゲソもヤゲン軟骨も味が深いので、美味しい。歯ごたえも楽しい。マヨネーズと七味で食べる。

味噌汁の具はネギと豆腐。

昼食
ブランパンの煮イチゴカナッペ
〇ブランパン(ローソン)・チーズクリーム(マスカルポーネチーズ・ラカント)・煮イチゴ(イチゴ・ラカント・レモン)
ブランパンを輪切りにして、オーブントースターで2分焼く。チーズクリームを塗って煮イチゴをのせる。

これは今一番好きな春の食べ方。イチゴが安くなくっちゃ。特に小さいのが、なお安い。焼いたブランパンのサクサクと、クリーミーなチーズクリームと甘酸っぱい煮イチゴが最高の組み合わせ!
おかずは冷凍しておいた回鍋肉と目玉焼きを一緒に焼きました。昨夜の焼きスイートポテトもあったので、パンは1/2です。
味噌汁の残りにレタスを入れました。
サラダとコーヒーを添えて。

ひとこと GINZA撮影 ビハインド
GINZA4月号に登場した、NEXZのユウキ。そのクオリティの高さにキキズ(ユウキファン)は、みなノックアウトされた。衣装も着こなしも、可愛カッコいいが炸裂だ。紙面も大きくて見ごたえ抜群。
その撮影のビハインド動画が出た。
それまでのGINZAは2人ずつの登場。それぞれ衣装や髪形に個性があって、とても興味深かった。特に、トモヤとゴニは奇抜な感じもあって刺激的だった。ユウとセイタは普段は着ないような色のセーターと、セレブがパーティに向かうような感じかな。勝手なイメージです。
この度の2月号のハルとヒュイ、4月のユウキは、普段の外出にもバッチリ?の衣装みたい。自然な色合いだ。もちろん、私服で着ていたらスターだなって感じはする。
ユウキの衣装もかなり高額なんだろうけど、モコモコぐあいがユウキにピッタリ。私服にプレゼント!となってほしいほどだ。買い取りする?値段はね…ジャケット772,200円。
はい?77万円?くれるはずないね、買い取りもちょっと…。
気になってモデル着用後の衣装について調べてみたら、ブランドやショップに返却されて再利用されることが多いらしい。様々な流通ルートがあるって。へえー。
さて、ソロで撮影のユウキは「うちのマンネは一人でも頑張れます」と、スタッフに励まされながら5着撮影。できるやん!一人だけでって、初めて?できる、できるよー!
YouTubeのリンクを貼りました。
これからも、どんどん登場してください!とても嬉しかったです。