いやあ、大きいレタス!TVのニュースなどで、今年はレタスやキャベツが大きくて豊作とは聞いていたが、こんなに?と、目を見張る。計ってみると1,054g。1kg越えの超ビッグサイズ。青く固い部分も付いてなくて、この重さだ。しかも柔らかくて美味しそう。今夜は生でたっぷり食べなきゃね。

もくじ
夕食
チキンと卵のサラダ
○レタス・鶏もも肉・塩・コショウ・オリーブオイル・卵
○ニンニク・ヨーグルト・ケチャップ1/2・ラカント・クレイジーソルト・マヨネーズ
鶏もも肉の筋を切り、塩、コショウして、オリーブオイルをひいたフライパンで両面焼く。冷ましてから、角切りにする。ゆで卵は殻をむき、ゆで卵カッターで輪切りにする。お皿にちぎったレタスを敷き、角切りトマトとチキンと卵と刻みパセリをのせる。

すり下ろしたニンニク、ヨーグルト、ケチャップ1/2、ラカント、クレイジーソルト、マヨネーズを混ぜたドレッシングをかける。
レタスを結構使いましたが、まだまだ減った感じがないほど。普通のレタスって200g~300gのイメージがあるから3倍以上の大きさだ。しかも、とても柔らかくてシャクシャク。新鮮だ。いっぱい食べました。これは生が美味しいでしょう。
鶏肉と卵のおかげで、味もバッチリ。ドレッシングはコブサラダ風です。
餃子の皮のベーコンチーズ焼き
○餃子の皮・ベーコン・チェダーチーズ・マヨネーズ・玉ねぎ
餃子の皮に刻んだベーコン、角切りのチェダーチーズをのせる。マヨネーズをかけてスライス玉ねぎをのせ、オーブントースターで4分焼く。

チーズが溶けて、耳のところのパリパリと合わさる。これは快感です。ベーコンと玉ねぎも入っていて美味しい。1枚だけでも、インパクト大。ソーセージも一緒に焼きました。
アジのなめろう
○アジ・ミョウガ・ネギ・ショウガ・味噌・醤油・エシャロット
それぞれ刻んだアジ、ミョウガ、ネギにすり下ろしたショウガ、味噌、醤油を合わせる。包丁でたたく。アジの刺身パックに付いていたつまの上に、なめろうをのせエシャロットを添える。

本日は三つ葉のお吸い物を添えて、なめろう茶漬けができるようにした。ご飯に合うが、つまと食べたり、エシャロットと食べたり。つまみにいいんです。

アサリのバター酒蒸し
○アサリ・バター・酒・塩・コショウ・ネギ
鍋にアサリを入れてバターを落とし、酒、塩、コショウを入れて火にかける。蓋をして4、5分。刻みネギをかける。

大ぶりの活きアサリが安かったので購入。味噌汁だけではもったいないと思い、バター酒蒸しに。旨味が濃くて、美味しい。

ぶどうを添えて。商標は「ぶどう」だったけど、こんなに細長いのはあまり見かけない。調べると「スイートサファイア」みたいだ。

輸入ブドウだ。皮はパリッとしていて食べやすい。すごく甘い。ちょっと変わった香り。細長いのが、食べる時面白い。

昼食
ブランパンのブドウカナッペとキウイカナッペ
○ブランパン(ローソン)・チーズクリーム(マスカルポーネチーズ・ラカント)・ブドウ(スイートサファイア)・キウイ(ルビーレッド)
ブランパンを上下2つに切る。オーブントースターで、途中でひっくり返して3分ほど焼く。チーズクリームを塗って、縦に半分に切ったブドウ、輪切りを半分に切ったキウイをのせる。

ローソンのブランパンがリニューアルされて、だいぶん慣れてきた。特に焼くために半分に切るのが難しかったが、何とか。焼くとサクサクなのは変わらないので、カナッペにできる。
上に乗せたフルーツは、どちらも最近買った珍しいもの。甘みが強くて面白い。
おかずは冷凍しておいたエビとタコの炒めものとキャベツ炒め。レンジで温めました。

サラダとコーヒーを添えて。

ひとこと NEXZのMmchk VIDEO
NEXZのシングルアルバムMmchkのカムバックまであと3日。PHOTOもVIDEOも見て、これは人気出ると確信している。なんたってBeat-Boxerに続いて英語バージョンもあるからね。英語圏の方々にもアピールだ。でも、結果うんぬんよりも、この2曲で立ち向かうのがカッコいいし、どちらの曲もメンバーが作詞に参加しているから期待大なのかなと思う。作詞については、カムバックショーなどで解説していただけると、なおいいですね。
さて、Mmchkの全員でのダンスVIDEOには、大いに興奮した。特に、ユウキが歌に加わった箇所が、入ってきたときの高揚感。曲自体の雰囲気がグッと変わる。ダンスとともに見ると、一層と華がある感じ。思わず目を見張る。木曜の時点で再生回数も200万回越え。カムバ前で、これは初めてのことじゃないかな。
YouTubeのリンクをはりました。
大体Beat-Boxerの時のハイライトメドレーでも24万回だったのが、今回はすでに99万回だ。
カムバック準備期間にコンサートをはじめ、いろいろな活動があったからね。注目度がいい感じ。
そして、続くVIDEOが、トモヤプロデュースの動画だった。恒例になりつつあるね。
YouTubeのリンクをはりました。
トモヤ、さすがだ。みんなの楽しいシーンがいっぱいで、ますます期待が高まる。